シューズは贈るのが難しいもの

NIKEidで相手の名前を入れ、世界にひとつのシューズをプレゼントしようと考える人は多いみたいですね。ショップの方も、よく相談を受けるとおっしゃってました。迷うほど豊富にカスタマイズ方法がありますし、選ぶのも楽しいと思うんです。

でも、シューズって選ぶのが本当に難しいじゃないですか。足のサイズがわかっていても、幅広なのか細長いのかなんて、よほど親しくないと知らないですよね。

本人がシューズがいい、と言っているなら細かく聞いたり、一緒にカスタマイズしたりするといいと思いますが、そうでないなら難しいシューズはやめて、バッグなどを選ぶといいと思いますよ。

バッグならサイズの心配がない

そしてシューズと同じくらい、デザイン・カラーリングにバリエーションがあるんです。

  • ボディ部分も分割して色が選べる
  • ショルダーストラップやジッパーの色も選べる
  • 無地・ストライプ・水玉・千鳥など、ボディの柄も多彩

シューズはカラーリングが気に入ってもサイズが合わないとか、実は左右の足の大きさが違うなんてこともあります。そうなると使ってもらえませんが、バッグならそんな心配はないですよね。

文字も長く入れられます

NIKEidといえば、なんといっても名前など文字が入れられるのが特色ですよね。シューズだと7文字程度ですが、バッグだと16文字ほど入るので、フルネームを入れてもいいし、好きな言葉を入れてもらうこともできます。

誕生日や贈る日付をいれることもできるので、記念になると思いますよ。